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「ホームページを見たのですが・・・」とおっしゃって下さい。

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サービスについて

 

 

Q 相談を申し込みたいのですがどうしたらよいですか?

A こちらのページでご相談までの流れを説明していますから、参考にして下さい。

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Q 出張の面談相談はしてくれますか?

Aはい、弊社の面談相談は基本的に出張にて対応しております。

なぜなら、書類だけではなく、現場を見てみないと分からない事がたくさんありますから、できる限り、ご相談者様の会社へお伺いしております。

もし、「来られたらちょっと困ることがある・・・」という事であれば、おっしゃっていただければ弊社へ来社していただきご相談となります。

こちらのページで、訪問実績を紹介しておりますので、参考にして下さい。

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Q どの時点から費用が発生するのですか?

A面談による相談をお受けする時点から有料とさせていただきます。
その後、継続的にサポートさせていただく場合には、顧問契約形式でサポートさせていただきます。

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Q 顧問契約をしたくても全くお金がありません。諦めた方がいいですか?

A再生企業であればそのようなケースが少なからずあると思います。ですが、大丈夫です。まずはご相談下さい。

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Q 地方でも支援してくれますか?

Aはい。大丈夫です。必要とあらば全国どこへでも出張いたします。
ただ、交通費は負担して下さいね。

交通費の詳細に関しては、こちらをご覧下さい

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Q 必ず再生できますか?

A「必ず再生できます!!」と言ってあげたいところですが、全ての企業が再生できる訳ではありません。

基本的に営業利益が黒字であれば、再生はそう難しくないと判断されますが、営業利益が赤字の場合、再生の道は険しいものになってしまいます。

しかしここで「うちは赤字だから駄目だ」と思い込むのは早計です。一言で赤字と言ってもいろいろな状態があります。一過性のものなのか、それとも常態化しているものなのか・・・。赤字が常態化している場合は業界事態が衰退している場合がありますので難しい場合もあります。

ただ、この場で一概にこうだと申し上げる事はできませんから、まずはご相談下さい。

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Q 電話やメールでの相談は受け付けていますか?

A大変申し訳ありません。初回の相談は全て面談にて行っております。事業再生は大変デリケートな問題です。電話で話を聞いただけでは判断致しかねますので、対面でのご相談とさせていただいております。

※ 教材購入者に関しましては、電話やメールでの相談を受け付けております
(ある程度知識がついたという前提の上でのお話なので)

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Q 相談内容が外部に漏れたりしませんか?

A大丈夫です、ご安心下さい。弊社プライバシーポリシーに基づいて、ご相談者様の情報を厳正に管理しておりますので、外部に漏れることはありません。

また、無料レポートをご請求された際に登録されました、お名前、Eメールアドレスも同様に管理されていますから、ご安心下さい。外部に流出する事はありません

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Q 弁護士や税理士に「破産」と言われました。もう駄目ですか?

Aどのような先生に言われたかによると思われます。再生業務に精通した先生にそのように言われたのであれば、本当にそうなのかもしれません。ですが、再生業務に詳しい先生でなければ、再生できる可能性が残されているケースがとても多く見られます。

実際、「破産」と言われたにもかかわらず、多くの人が再生を果たしています。
まずは、簡単に諦めずに、一度、ご相談下さい。

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Q 顧問契約期間中、顧問料以外に費用は発生しますか?

A交通費以外は発生しません。

ただ、再生スキームにもよりますが、例えば保有不動産のデューデリジェンスを実施する際、不動産鑑定士に払う費用、会社分割、事業譲渡を実施する際に書類を作成してもらうのに弁護士・司法書士に払う費用。M&Aの際に正確な企業価値算定の際に会計士に払う費用等はご負担願います。

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Q 面談相談の際に、必要な資料等はありますか?

A正確な判断を求めるのであれば、次の5点をご用意願います。
(口頭のみの相談も受け付けてはいますが、確実に分析精度は落ちます。再度の相談となるとお金と時間がもったいないですから、できれば用意して下さい。)

  • 決算書3期分・(決算後半年以上経過している場合は試算表も)
  • 資金繰り表
  • 商業登記簿謄本
  • 直近の不動産登記簿謄本
  • 借り入れ内容がわかる書類

すべて拝見させていただくだけで結構です。

※資金繰り表に関しては、作成していなければそれでかまいません。(あるに越した事はありません)

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Q 債権者を泣かせるような手法を取るのですか?

Aいいえ、そのような手法をとる事はありません。
事業再生は、「いかに債権者の方々から支援を受ける事ができるか?」という事に集約されていると言っても過言ではありません。

ですから、債権者の方々とは、メリットのあるご提案、いわば、経済合理性において、債務者の方がご納得いただけるようお話させていただきます。

お話の流れとしましては、「会社を再生することにより、債権者が極大回収できる」という事をご理解いただきます。

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